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公立学校における英語リテラシーの課題-子どもが書く意欲を持つ英語科指導法には何が必要か-
https://naragakuen.repo.nii.ac.jp/records/3319
https://naragakuen.repo.nii.ac.jp/records/331971c803f6-4a5f-4519-b853-54991824bbc2
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 学術雑誌論文 / Journal Article(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2020-02-15 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 公立学校における英語リテラシーの課題-子どもが書く意欲を持つ英語科指導法には何が必要か- | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | The Current State of English Literacy in Elementary Education-A Research on Teaching Strategies for Writing Skills- | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 英語リテラシー | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | ESL | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 小学校外国語活動 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 外国語 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 教科横断的指導 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||||||
| 著者 |
オチャンテ, カルロス
× オチャンテ, カルロス
× Ochante, Carlos
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| 抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||
| 内容記述 | 小学校における外国語の教科化によって「読むこと」、「書くこと」が加わり、アルファベットの音声や文字の認識の習得が重要とされる。しかし、英語教育においてオーラシーからリテラシー教育への円滑な移行が行われていない。現状では読み書きに躓く児童が少なくなく、特に文字の音韻意識やフォニックスの指導に課題が見られる。本稿は現在、小学校における英語リテラシーの実態を考察し、外国語活動および外国語における指導のあり方を検討する。英語指導の初期段階においての文字の音韻意識とその指導を細かく、徹底的に行う必要がある。その上、フォニックスの指導においても文字の音素に確実に慣れ親しんだ状況で指導を行うことを考察している。英語リテラシーの指導には英国のジョリーフォニックスや英語と他の教科を連帯する横断的教育の取り組みも検討する。 | |||||||||||
| 書誌情報 |
人間教育 en : Online Journal of Humanistic Education 巻 3, 号 2, p. 53-59, 発行日 2020-02 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 奈良学園大学人間教育学部 | |||||||||||
| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||
| 収録物識別子 | 2433-779X | |||||||||||